ポジウィルをつくるメンバーまとめ

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捨てる勇気を持ってから、人生が変わった話
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捨てる勇気を持ってから、人生が変わった話

順風満帆な人生だったところからの挫折学生時代、スターバックスでのアルバイトやストリートダンスサークルの立ち上げに夢中になっていた私は、とにかく人が好きで熱い気持ちで仕事がしたいという理由から新卒でリクルートキャリアに入社。 ただ、いざ入社してみると、思った以上に同期のレベルが高く比較してしまったり、業務量が多く体力的に疲弊してしまったり、 プライドの高さ故にできないことばかりなのに素直に認められなかったり。誰にも相談できなくて体調に影響し、入社わずか1年で休職・退職すること

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社会人5年目、デザイナー、はじめての転職。ポジウィル株式会社に入社して3ヶ月が経ちました。

社会人5年目、デザイナー、はじめての転職。ポジウィル株式会社に入社して3ヶ月が経ちました。

2021年4月にポジウィル株式会社に入社してはや3ヶ月。 思い返せば人生で「はじめての転職」で全く違う業界に飛び込むという、そこそこ大きな選択をしていたことに気付いたので、転職の経緯について書き残しておこうと思います。 同世代&はじめての転職を考えている方に読んでいただけたらうれしいです! 転職を決意するまで新卒で入社した制作事務所で丸5年間、webデザイナー&ディレクターとして働いていました。 クライアントワーク中心に、ときには少しビッグな案件を任せていただいたり…「やり

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生きるのがつらい人へ。届け、私のトレーニング

生きるのがつらい人へ。届け、私のトレーニング

「どんな人を支援していきたいか」を改めて考えてみて出たのが、過去の自分のような「自分に価値が見出せない人」「自信が持てない人」でした。 そんな過去の私が変われたのは、「私のことを心から応援してくれる」恩人の存在があったからなのです。 自分を責めすぎて、世界が終わればいいと思っていた社会人になってから2年間、私は自分のことが嫌いでした。 というのもそれまでは挫折したことがなかったのですが、社会人になり自分のできなさに気がつき、やる気もでず、出世も一番遅くて打ちひしがれてい

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妊娠して改めて悩みまくる「キャリアとライフイベント両立」問題について
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妊娠して改めて悩みまくる「キャリアとライフイベント両立」問題について

ポジウィルというスタートアップでマーケ/経営企画を兼務しながら、妊娠7ヶ月目の妊婦をしている。 仕事柄、そして私自身女性だからか、「キャリアとライフイベントの両立問題」についてずーーーっとずーーーーっと考えてきたつもりだったし、それなりに対策してきたつもりだったが、それでもやっぱりたくさん悩んだし現在進行形で悩むことがたくさんある。 先日も弊社で↓こんなイベントを開催したのだが、参加希望者が想定より多く、当日登壇してくれたPOSIWILL CAREER卒業生でありワーママ

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新卒でメンタルダウンした私でもスタートアップを無邪気に楽しめちゃう3つのポイント

新卒でメンタルダウンした私でもスタートアップを無邪気に楽しめちゃう3つのポイント

「スタートアップで働くって結構大変なんじゃ…私大丈夫かな?」 これが入社当時少し感じていた、私の不安でした。 なぜなら・・・ ここで 簡単に自己紹介大学卒業後、新卒でリクルートキャリアに入社し、営業として働いていました。ただ、そこでの業務量の多さや仕事のプレッシャーに押しつぶされ、メンタル不調により、わずか1年で退職。 その後はカフェのアルバイトとして楽しく働いていました。そこからもう一度キャリアを見直そうと営業や人事の経験したのち、ポジウィルへのジョインに至っていま

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劣等感と戦い続けた私とポジウィルの出会い

劣等感と戦い続けた私とポジウィルの出会い

無敵の順風満帆人生だと思っていた。自分で言うのもなんだけれど、順風満帆な人生だったんだと思う。 新潟県で希望の高校に進学し、伸び伸びと育った。 無理だと思っていた北海道大学も奇跡的に現役で合格し、そのまま大学院へ進学。 勉強以外では小学4年生の頃からバスケットボールに打ち込み、本気で全国の舞台を目指していた。 その後、新卒で大手日系メーカーブリヂストンへ就職。 2年間技術営業を経験した後、外資系コンサルティング会社 アクセンチュアへ転職。 そんな私がなぜ、ポジウィルに転職した

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「競って勝つ」を辞めて、見えたこと。

「競って勝つ」を辞めて、見えたこと。

初めての転職を経験したので、備忘録としてここまでのキャリアについて振り返りをしたい まずは簡単な自己紹介○経歴 ・法政大学卒→レバレジーズキャリア(レバテック配属)→ポジウィル ○どんな人か ・小学校から大学までずっとサッカーをやっていてポジションはサイドバック ・趣味は筋トレで最近はゴルフにどハマり中 ・ロジカルタイプというよりは感情・パッションタイプ 新卒はメガベンチャーへ新卒ではレバレジーズキャリア株式会社という人材系の会社に入社をし、その中でもIT系の人材紹介に特

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社会人1日目で挫折した私が、ありのままの自分を愛せるようになるまで

社会人1日目で挫折した私が、ありのままの自分を愛せるようになるまで

子供の頃からそこそこ目立つタイプだったし、勉強も運動もある程度できた。 順風満帆に附属校に入ってエスカレーターで大学まで。 特に高学歴ではないけど、都内の有名女子大にすんなり進学した。 「このままだったら、就活苦戦するぞ!」という兄のアドバイスを受けて、 大学時代は長期インターンで営業をやっていた。 さすがに外コンや外銀に行くような子達とは逆立ちしても戦えなかったけど 実際に一定の社会人にはウケてたし、就活での評価もそれなりに高かった。 そんな私にはどうしても行きたい会社があ

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箱入り娘が「箱」を捨てた日。

箱入り娘が「箱」を捨てた日。

今年で30歳になった。 20代を振り返って転機はいつかな〜と考えたら、 間違いなく24歳の頃、銀行を2年で辞めて、 リクルートの契約社員の道を選んだことだなと思う。 24歳までのわたしは、いわゆる「箱入り」でものすごく安定志向だった。 親がしっかり敷いてくれたレールを ただただ一生懸命に走ってきたんだと思う。 親の期待に答えきれなかったことだけは少し悔やまれるけれど。 このままレールに沿ってしっかり生きていけば、人生うまくやれる。 そう思って、銀行に入社したけれど、現実

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